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playing
with |
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子供の頃から20歳頃の
懐かしい思い出です。
日本、ウィーンでの
成長過程においては
数多くの友人や
音楽家の方たちとの
貴重な出会いに
恵まれました。 |
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Menuhin
1993 |
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with
Menuhin
1989 |
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chamber
music |
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1986 |
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after
concert
1980 |
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young
Joji |
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1975 |
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1993年(24歳) |
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playing
with Menuhin |
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ロンドンにてメニューイン氏(故人)との共演。
バッハ「2台のヴァイオリンのための協奏曲」を演奏。 |
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1989年(20歳) |
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with
Menuhin |
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メニューインコンクール優勝後、メニューイン氏(故人)の指揮による
初めての共演でソロを務めた。 コンサート終了後、楽屋にて撮影したもの。 |
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1986年(17歳) |
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chamber
music |
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このときの演奏者は
第1ヴァイオリン:キュッヒル氏
(ウィーンフィル・コンサートマスター)
ヴィオラ:ヒューブナー氏(故人)
(元ウィーンフィル・第2ヴァイオリン首席)
チェロ:ドレツァル氏
(ウィーンフィル・副首席)
コントラバスはブダペストフィルの
団員の方(お名前は忘れました) |
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ウィーンの自宅にて、ホームコンサートの練習風景。
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1975年(5歳) |
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young
Joji |
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〜小さい頃の思い出〜
3歳の時、世界旅行をしました。
船で世界一周を旅するというもの。
当時、僕は握手が大好きで
旅行中もいろんな人に会うたびに
握手をしていました。
あるとき船上ではしゃぎすぎて
右腕を骨折してしまい大変なことに!
それでもコドモだったボクは
骨折していることも忘れて
握手を求め、ギューと握られては
痛くて飛び上がっていました。 |
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それから好奇心がとても旺盛な
コドモ だったようです。
いまでもそれは変わりませんが
少しでも疑問に思うことや
興味がわくと、そばにいる
大人たちをつかまえて
どうして?なんで?と聞いては
困らせていたようです。 |
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幼稚園で演奏しているところ。
4歳からピアノ、5歳からヴァイオリンを始めました。 |
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